今回は、「Monster Hunter Wilds」の「歴戦王ジンダハド」を、ソロで歴戦王ジンダハド素材装備、鑑定護石、巨戟アーティアを使わずに15分未満で討伐するための装備と立ち回り方法をまとめてみた。
(本記事の情報は2025/12/28時点である)

巨体を駆使して襲ってくる「歴戦王ジンダハド」。歴戦個体の段階からあまり戦うことが無いモンスターで、歴戦王として戦うことになった際に、どんな動きをしてくるのかそもそも覚えてない、という人も多いだろう。
そんな強力な歴戦王ジンダハドを、歴戦王ジンダハド素材装備、鑑定護石、巨戟アーティアを使わず、15分切りでSランク討伐ができる装備と立ち回り方法を見つけたのでまとめていきたい。


ジンダハド ソロ討伐(装備編)
装備はこんな感じ。何かあったときのために、各防具のレベルは上げられるなら上げておいた方が安全だ。


武器
| 装備 | スロット |
|---|---|
| アルトエレガン |
集中・火炎珠【3】 属会・火炎珠【3】 昂揚・火炎珠【3】 |
武器はスラッシュアックスがよかった。次点で片手剣だ。
基本、使い慣れている武器であれば、どの武器でも攻略しやすいモンスターだとは思う。しかし、
- 出が早い攻撃と遅い攻撃を使い分けてくる
- 冷気攻撃が命中するタイミングの見極めが非常に困難
- 起きハメに近い行動をやってくることが多い
というところから、ガードできる武器でないと即座の防衛がしにくい印象だった。また、攻撃後の後隙が大きな技が多いため、長いチャージ時間の末に超高火力を叩き出せるスラッシュアックスとの相性がよく感じた。
ジンダハドは炎属性弱点のため、アーティア武器「アルトエレガン」を採用。パーツは全て「基礎攻撃力増強」にしている。復元ボーナスは、理想は基礎攻撃力強化4つに切れ味強化1つだが、筆者は基礎攻撃力が1つだけ属性強化になった状態で妥協した。
スキルは「集中」と「強化持続」は必須。他は自由でよい。切れ味をアーティア武器の復元ボーナスで切れ味強化がついているなら、業物や匠のような切れ味補強スキルは不要だ。
サブ武器は使わないのでなんでもよい。
防具
| 部位 | 装備 | スロット |
|---|---|---|
| 頭 | ラギアヘルムβ |
挑戦珠【3】 逆襲珠【2】 耐拘珠【1】 |
| 胴 | エグゾルスメイルγ |
挑戦珠【3】 挑戦珠【3】 |
| 腕 | エグゾルスアームγ |
連撃珠【3】 耐拘珠【1】 耐拘珠【1】 |
| 腰 | ラギアコイルβ |
逆上珠【2】 逆上珠【2】 耐氷珠【1】 |
| 足 | トゥナムルグリーヴγ |
挑戦珠【3】 耐氷珠【1】 耐氷珠【1】 |
| 護石 | 連撃の護石Ⅱ | - |
| 装衣 | 不動の装衣 | - |
火力系では、お手頃火力スキル「挑戦者」「連撃」に加え、「逆恨み」「逆襲」がカギになる。剣モードのカウンター切り上げによって体力に赤ゲージがよく発生するので、「逆恨みLv5」で基礎火力を増加。装衣も「不動の装衣」として、逆恨み発動とフルリリーススラッシュ発動を行いやすくしている。ヌ・エグドラシリーズスキルにより、「逆恨み」発動時の追加ダメージも可能だ。「逆襲」も発動させているので、吹き飛ばされた際の火力アップも乗っかるようにしている。
防御面では「拘束耐久」と「氷耐久」。特に「拘束耐久」は必須。冷気攻撃を受けると体が氷漬けにされ動けなくなる。これはフルリリーススラッシュやカウンター切り上げなどのスーパーアーマー状態でもなってしまう。消散剤があればすぐに抜け出せるが、タイムロスが痛いので、「拘束体制Lv3」は発動させたい。「氷耐久」は自由だが、なるべくダメージ数を少なくするためにもつけることをおススメする。火力に寄せたいなら他のスキルでも良い。
装備を手に入れるには、「ラギアクルス」「歴戦王ウズトゥナ」「歴戦王ヌ・エグドラ」を討伐する必要がある。彼らの攻略方法はこちら。
ジンダハド ソロ討伐(立ち回り編)
サポートハンターは採用しない方がよい。初期設定のままだと勝手にサポートハンターが入ってきてしまうので、切っておくようにしよう。


食事はなんでもいいが、個人的には事故率現象のために「クナファ飯」にしておくことをおススメする。その他、鬼人薬グレートや鬼人の粉塵など、バフアイテムは使えるだけ使おう。
また、回復アイテムは殆ど秘薬に頼ることになる。秘薬2つの持ち込みに加え、調合素材の「マンドラゴラ」「増強剤」は5個ずつ持ってきて、クエスト中に秘薬を調合できるようにしよう。
動き方(基本行動)
1.奇襲攻撃で初期ダメージ
まずは奇襲攻撃。これ1回で400前後のダメージを与えられる上、大きな隙を作れる。
2.○→R2→△か○連打で咆哮開始まで攻撃し続ける
奇襲攻撃後、ジンダハドと距離が開いてしまうので、スティック+◯で斧モードのまま距離を詰め、その後は剣モードに変形して咆哮開始まで攻撃していく。


3.咆哮に合わせてカウンター切り上げし、そのままフルリリーススラッシュ
咆哮に合わせてカウンター切り上げをし、斬撃を2回分当てれば丁度覚醒ゲージが溜まる。そのままフルリリーススラッシュまで繋げよう。


4.剣モード中心で立ち回り、△で足を2回ほど攻撃
戦闘時間の多くを剣モードで戦う。特に、剣モードで使えるカウンター切り上げは多用する。どの場面からも発動可能で、全攻撃を微ダメージに抑えられるので、ジンダハドのあらゆる技をカウンター切り上げで受けていく動きが大事になる。ガード後は、状況に応じて以下のいずれかに繋げよう。
- ジンダハドの後隙が少ない、または覚醒ゲージが少ないならそのまま2連斬り
- ジンダハドの後隙が大きいなら、ガード後にすぐ回避で行動キャンセル、そのままフルリリーススラッシュ
- 体力が危ないなら、ガード後にすぐ回避で行動キャンセルして体力回復
フルリリーススラッシュばかり使っていては危険なので、ジンダハドの後隙が無いなら、剣モードで○か△の切りつけを2、3回行い、その後はカウンター切り上げができるようジンダハドの動きを見る、という意識が大切だ。
攻撃する場所は足とすること。ジンダハドは、脚の部位破壊が起こるたびに転倒し、攻撃チャンスを作れるので、少しでも転倒の機会を増やすべく、脚を集中的に狙おう。
5.フルリリーススラッシュ後は螺旋充填斬りまで繋げない
フルリリーススラッシュ後はスラッシュゲージを大きく消費するので、螺旋充填斬りまで繋げたくなるが、螺旋充填斬り中の硬直時間が長く、攻撃中に反撃を受けやすい。
- ジンダハドがダウンした
- フルリリーススラッシュのスーパーアーマーで攻撃を受け流した直後
- 不動の装衣の使用中
という場合を除き、フルリリーススラッシュ後はそのままローリングして行動キャンセルし、ジンダハドの次の攻撃に対処できるようにしよう。
6.集中弱点攻撃はゲージ回収&転倒目的で使用
スラッシュゲージや覚醒ゲージの安定回収には、集中弱点攻撃はこれ以上ない手法だ。傷口を見つけたらすぐに破壊するのではなく、ゲージ回収する目的でとっておくことをおススメする。
覚醒ゲージが溜まっている場合は、ジンダハドを転倒させ、フルリリーススラッシュを当てる目的で、集中弱点攻撃をしてしまってもよい。
集中弱点攻撃時は、可能な限り、最後の1発は剣モードで終わらせること。その方が火力が出るうえ、フルリリーススラッシュに即座につなげやすい。集中弱点攻撃中にR2を押せば、斧モード→剣モード、及び剣モード→斧モードへ臨機応変に変えられるため参考にするとよい。
7.ダウン時は頭攻撃を優先し、部位破壊は出来るなら
ジンダハドは、顔、腰、尻尾を部位破壊後、背中の大凍成殻を破壊すると、冷気攻撃が出せなくなり弱体化する。ただ、これを実現しようと頑張ると、破壊したい部位まで移動する時間が発生し、せっかくの攻撃機会を無駄にしてしまう。また、尻尾は少し攻撃しにくく、攻撃しようとしても当たらない、という場面も目立つ。
無理に部位破壊を狙うより、ひたすら顔に攻撃し続けた方が、結果的にDPS値が高く出せるので、腰や尻尾の部位破壊は、狙える時に狙う位で考え、基本は顔を攻撃することを優先しよう。

8.シビレ罠、閃光スリンガーで隙を生み出す
ジンダハドにはシビレ罠のみ効果があり、5秒ほど動きを止められるため、フルリリーススラッシュからの螺旋充填斬りまで行える猶予が作れる。シビレ罠を設置して、ジンダハドをそこに誘導する、というよりも、ジンダハドに密着し、後隙を狙って設置するように行動した方が、安定&タイムロスを防げるのでおススメだ。
閃光スリンガーもジンダハドには効果がある。緊急時の足止めとしても利用可能だが、ジンダハドが壁上りをした際に地面へ落下させることも狙っていきたい。


動き方(フェーズ事)
歴戦王ジンダハドは全部で4つのフィールドを移動しながら戦っていくフェーズ性の戦闘だ。各フェーズで意識する行動を個別に書いていく。
第1フェーズ.奇襲攻撃&不動の装衣着用での攻撃
奇襲攻撃し、1回目のフルリリーススラッシュまで繋げたら、その後は不動の装衣を着用して戦おう。なるべくフルリリーススラッシュを使うよう意識し、すぐに第1フェーズを突破できるようにしていきたい。ただし、不動の装衣に甘えると気付いたら大幅に体力が減っていてそのまま乙、ということになりかねないので、基本はちゃんとカウンター切り上げで攻撃をいなすプレイングをしていこう。
上手く回れば、クエスト開始後1分半ちょっとで第2フェーズへの移動が開始する。また、第2フェーズに移動する間に、切れ味回復、体力回復、怪力の種、怪力の丸薬は使用しておこう。
第2フェーズ.落石2個を当てる or ヒラバミと混戦してもらう
第2フェーズでは、通常の攻撃に加え、可能な限り落石を当てていきたい。落石1発で1000以上のダメージを与えられるうえ、大きなダウン時間を得られ、ゲージ回収やフルリリーススラッシュをしっかり当てる隙を生み出せる。落石は全部で2か所ある。場所はオメガ戦と同様だ。


落石に失敗 or 落石地点まで思うようにジンダハドが来てくれない場合は、落石があるエリアとは逆のエリアで戦うのも手。落石エリアの逆側にはヒラバミの群れが構えており、ジンダハドが近寄ると縄張り争いが始まり、約1分ほどジンダハドがプレイヤーを攻撃しなくなる。その間はフルリリーススラッシュを撃ち放題に近しくなるので、この間にダメージを重ねられる。

順当にいけば、2分~3分ほどで次のフェーズに移動してくれる。第3フェーズに移動する間に、切れ味回復、体力回復、怪力の種、鬼人の粉塵、怪力の丸薬は使用しておこう
第3フェーズ.再度奇襲攻撃&大落石を当てる
第3フェーズに入った時には再度奇襲攻撃ができるようになっているので、奇襲攻撃を行ってダメージやゲージ回収を行おう。
その後は通常通りの戦闘に加え、1か所存在する崩れかけの氷壁を当てるように動こう。1発で3000超えの特大ダメージを与えられるため、これをを成功させるか否かで討伐時間が大きく変わる。


また、複数設置されている氷塊も活用していきたい。1回当てるだけで600ダメージを与えられるし、ジンダハドの行動を抑止できる。ただし、この氷塊を活用した攻撃は、大技を1度使った後から落とすようにすること。そうしないと攻撃を防げず、そのまま乙に繋がってしまう。

上手くいけば3分前後で第4フェーズに移動し始める。第4フェーズに移動する間に、切れ味回復、体力回復、怪力の種、鬼人の粉塵、怪力の丸薬は使用しておこう。
第4フェーズ.第3フェーズと同様に戦う
第4フェーズは、第3フェーズと同様の戦い方をすればよい。落石関連は氷塊しかないので、基本的ダメージソースは武器攻撃しかないので、ジンダハドの動き方をしっかりと頭に入れ、乙ることなく、的確にダメージを与えていこう。
また、第4フェーズでも大技を1度だけ使ってくる。大技が来る前に氷塊を使い切ると、大技を防ぐすべがないので、必ず1個は氷塊を残しておくように注意しよう。
特に気を付けたい攻撃
以下では、筆者が個人的に気を付けるべきと思った攻撃をピックする。なお、大技は通常個体と対処の仕方が一緒なので、ここでは割愛する。
1.全身叩きつけ
その場で後ろ足で立ち上がり、長い溜め時間の後全身を使って叩きつけてくる。第1フェーズでは1回、それ以降は2連続で行ってくることがある。体に当たらなくても、着地と同時に周囲に強烈な冷風を放ち、それに触れるだけでも大ダメージを受ける。

予備動作は非常に長いので、この攻撃が来ることはわかりやすい。後ろ立ちを確認したら、ジンダハドの前脚辺りを見て、その部分が少し動いた時にカウンター切り上げすればガード可能だ。
2連続で行ってくる場合でも、2発目の猶予が長いので、最初のカウンター切り上げ成功後に回避する必要はない。

この攻撃時は非常に長い硬直時間が発生するので、ガード後に行動キャンセルし、フルリリーススラッシュまでつなげよう。
2.片手突き出し
片手を前に突き出して攻撃する。突き出した手の前方に、短距離ではあるが冷気攻撃も放つので、思ったよりもリーチが長い。また、攻撃に続けて前方を薙ぎ払うような攻撃を続けてくることがある。
攻撃が来るときは、突き出したい方の手を後ろへ引くので、それを見たらカウンター切り上げしよう。そのまま続きの攻撃をしてくる可能性があるので、カウンター切り上げに成功したら切り上げに繋げず回避し、ジンダハドの腹くらいまで踏みこむよう意識しよう。


3.尻尾攻撃
大きく体を丸めたのち、尻尾を横方向に薙ぎ払う技。攻撃の出が非常に遅いが、技のリーチは長いのが特徴だ。
攻撃が来る前には、少し宙をぶらついていた尻尾が地面に落ちる。その後に横方向へ薙ぎ払い始めるので、尻尾が地面に落ちたのか確認の上、カウンター切り上げをしよう。


4.突進攻撃
口を開け、頭を低くした状態で一度後退し、その後に前方で走りこんでくる。予備動作は非常にわかりやすいうえ、突進速度も遅いので、カウンター切り上げで簡単に対処しよう。

斧モードの時に突進が来た場合は、相殺切り上げをすれば、多少ダメージを受けながらも大ダメージは防げる。
5.噛みつき攻撃
長いリーチを持った噛みつき攻撃。直線状に2連撃やってきたり、振り向きと同時にやってきたりと、プレイヤーのいる位置を的確に狙って攻撃してくるうえ、予備動作が若干わかりにくい点が厄介。
両足は動かさず、頭だけ少し後ろに引くような行動をした時が嚙みつき攻撃の合図だ。

6.各種ブレス攻撃
直線状、放射状と、実に多彩なブレス攻撃を放ってくる。どれもこれも距離を離していると脅威になるものばかり。しかし、ジンダハドの身体に密着するように戦い続ければ、一部の攻撃を除きブレス攻撃自体に当たらないので、常に足元に密着するように戦えば、勝手にブレス攻撃に対する対処になる。


気を付けるべきブレス攻撃は2種。これだけは頭に入れておこう。
一つは、地面にブレスを吐く攻撃。ジンダハドが地面を向き、白い息を吐き始めると、その約1秒後にジンダハドの前方が爆発する。また、爆撃箇所は爆撃後約1.5秒すると、氷の柱が地面から生え、追加攻撃をしてくる。


ジンダハドが地面を向いたらすぐにカウンター切り上げをすれば、最初の爆撃をガード可能。その後、すぐに回避で行動キャンセルし、直後にもう一度カウンター切り上げをすれば、氷の柱の攻撃も防いだ上で2連斬りまで繋げられる。その後はフルリリーススラッシュまで繋げよう。
もう1つは、後ろ脚へ向けたブレス攻撃。プレイヤーが後ろ脚にいる時に、振り向きと同時に後ろ側へブレスを放つ。技の出が非常に早いので、ジンダハドの顔を見ながら行動を観察しない限り、攻撃発生を見てから行動はほぼ不可能。
後ろ脚の外側にいるとブレスに当たってしまう。後ろ足と腹の中間あたりに常に陣取ることを意識しておけば、攻撃が当たることはない。

7.冷気攻撃
ジンダハドの足元にいると使ってくる攻撃。お腹当たりから広範囲へ冷気を発生させ、ダメージを与える。冷気の当たり判定はかなり長い時間発生し、冷気が出ている間に近寄ってもダメージを受ける。
攻撃前にはお腹の辺りに冷気が出るので、それを見ればカウンター切り上げすればOK。なお、この攻撃は、ジャストガードや見切り(双剣の身躱しを除く)に成功すると、それ以降は冷気内にいても当たり判定が出ない。よって、躱した後にそのままフルリリーススラッシュまで安定して繋げられる。


8.氷塊作成攻撃
身体を少し縮こませ、プレイヤーの足元から氷塊をつくりだす攻撃。
パッと見はやばい攻撃に見えるが、実際は隙だらけな攻撃。同じ場所にさえいなければいいので、斧モードになり、スティック前方+○ボタンで移動斬りをしているだけで、回避もできて攻撃もできてスラッシュゲージ回収もできる。

9.柱からのブレス攻撃
第3フェーズと第4フェーズで使ってくる技。空中に伸びる柱につかまり、空中からブレス攻撃を放ってくる。歴戦王のみ、ブレスに合わせて地上から氷柱が発生する。
この攻撃が来たら、ジンダハドではなく地上を見て、氷柱の位置にだけ気を付けながら、ジンダハドの周囲を円を描くように移動していればよい。それだけでブレスには当たらない。

4回ブレスを吐いたのを確認したら上を見て、ジンダハドが乗っている柱に表示される「凍てついた巨石柱」に向けた○を押せば、ジンダハドを地面へ叩き落とせる。なお、この柱の直下にいると、ジンダハドの落下に合わせて自分も吹き飛ばされてしまい、せっかくの攻撃のチャンスを逃すので、意識的にジンダハドから離れた状態で、「凍てついた巨石柱」にアクセスすること。

まとめ
大小さまざまな予備動作を駆使し、かつ広範囲を攻撃できる技を持った「歴戦王ジンダハド」。多数に用意されている落石をうまく活用することで、大幅な時間短縮ができるので、落石位置はちゃんと覚えておきたい。
ここで紹介した方法を利用して、モーションを頑張って覚え、ソロでの歴戦王ジンダハド高速討伐を是非ともやってみてほしい。ここで紹介した装備をベースに、鑑定護石、巨戟アーティアを使って自分なりのバフを積み重ねていけば、もっと早い時間での討伐も可能だ。
では!
