秋吉ブログ

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【モンハンワイルズ】ゴグマジオスをマルチ無し、生産護石で安定攻略できる装備と立ち回りを紹介!

今回は、「Monster Hunter Wilds」の「ゴグマジオス」を、オンラインマルチプレイをせず、生産護石を使用して安定討伐するための装備と立ち回り方法をまとめてみた。

(本記事の情報は2025/12/21時点である)

無料アップデート第4弾で追加された「ゴグマジオス」。数多くのギミックを駆使して戦うギミックボスな上、戦闘時間も相応にかかるし、アクションではなくシューティングゲームをやらされたり、画面に収まらない程動き回って何をしているのかわからないなど、決して良モンスターとは言えない…

そんな強力(というかうざい)な「ゴグマジオス」だが、防御に特化した構成をすれば、神お守りなし、超絶プレイスキル不要、非マルチという条件下でも安定討伐ができるので、その方法を紹介したいと思う。

「ゴグマジオス」を非マルチで討伐した際にかかった時間

 

ゴグマジオス討伐(装備編)

使用した装備はこんな感じ。防具レベルは適当に上げてしまっているので注意。

 

武器

ゴグマジオスは炎属性と龍属性の2つの武器を持っていく必要がある。武器種の組み合わせはなんでもよいが、セクレトの武器持ち替え機能を用いて、必ず2属性の武器種を持っていくようにすること。

 

武器はリーチが長く、かつDPSが稼ぎやすい武器がおすすめ。個人的は太刀、スラッシュアックス、チャージアックス辺りは戦いやすかった。

ゴグマジオスはやたらと動き回るうえ、こちらの攻撃が当てられる面積が少な目なので、リーチの短い武器では攻撃が当たらない場面が多い印象。また、第2フェーズのDPSチェックを切り抜けるには、瞬間火力が高い武器を使つ必要がある。よって、上記の武器が比較的よかった。

ただリーチが短い武器の中でも、双剣はDPSが高く、回避性能、張り付き性能ともに高いので、使える武器だと思う。

 

本記事では太刀を前提に紹介する。

装備 スロット
ディメンシオ(火属性)

心眼珠【3】

昂揚・匠珠【3】

火炎・属会珠【3】

ディメンシオ(龍属性)

破龍・匠珠【3】

昂揚・匠珠【3】

属会・匠珠【3】

火、龍ともにアーティアの太刀。パーツは全て基礎攻撃力で、復元ボーナスは切れ味増加がついていれば後はそこまでシビアにならなくていい。

着けるスキルは、属性威力を盛るスキルは優先したい。それ以外は結構自由。切れ味ゲージが青になると、弱点部位以外がはじかれること、火属性の弱点や翼脚と頭だけと限られることから、火属性の武器には「心眼」を発動させると便利だった。

 

防具

部位 装備 スロット
無垢ナル龍冠β

連撃珠【3】

跳躍珠【2】

沼渡珠【1】

エグゾルスメイルγ

連撃珠【3】

連撃珠【3】

トゥナムルアームγ

逆襲珠【2】

無垢ナル龍帯β

跳躍珠【2】 

トゥナムルグリーヴγ

跳躍珠【2】

耐火珠【1】

防御珠【1】

護石 防御の護石Ⅴ -
装衣 不動の装衣 -

「ゴグマジオス」の攻撃の多くは、火炎ブレス攻撃や、足元から噴出する重油の爆発といった火属性攻撃が占めており、属性やられによる継続ダメージが痛い。そのため、防御力だけでなく、火耐性を強化することも主軸に置く必要がある。また、事故被弾のような場面も多いため、防御力が低いと思わぬタイミングに攻撃をぶつけられ、乙りやすい。よって、火属性耐性、防御力強化寄りの構成にすることで、安定討伐ができた。

生存系スキルは「防御」「火耐性」「水場・油泥適応」「回避距離」を搭載。

  • 「防御の護石」と「防御珠」「耐火珠」で、防御力1.08倍&防御力+35&集会所飯込みで火属性耐性20(火属性やられ無効)を確保。
  • 重油から逃げ出せるよう「水場・油泥適応」をLv1発動のうえ、動きまくるゴグマジオスに追いつくため、「回避距離Lv3」を確保
  • 無垢ナルシリーズスキルで2秒に1の体力を回復を確保
  • トゥナムルシリーズスキルで、装衣を着用時に防御力が25増加

と、多くの生存バフをかけている。整備Lv3もつけているので、1回の戦闘で装衣を3回つけることも可能だ。

火力面では、「挑戦者」「連撃」「逆襲」を採用。動き回るゴグマジオスは弱点に対して安定して攻撃を当て続けるのが難しいため、単純火力増加のスキルの方が安定した。また、ヌシシリーズの根性【果敢】も発動し、初めは火力増加、発動後は防御力増加で、火力と耐久を両面で満たせるようにした。

 

装衣は思わぬ事故の防止や、太刀の練気ゲージを溜めやすくすべく「不動の装衣」を採用。回復の装衣でも良いが、被弾しない限りは使っても腐ってしまうし、「ゴグマジオス」の攻撃を受けると吹き飛ばされてタイムロスに繋がるため、「不動の装衣」の方が良いと感じる。

 

カスタマイズの余地があるのは「回避距離」や「連撃」、「逆襲」辺り。ここは自分の隙に変えよう。

 

ゴグマジオス討伐(立ち回り編)

ゲーム開始前に、

  • 鬼人薬クレートと硬化薬グレートの摂取
  • 集会所飯(クナファ飯かアズズ飯がおすすめ)の摂取

は忘れずに行おう。特に、集会所飯を摂取しないと火属性耐性が20を超えないので必須だ。

 

立ち回り方(第1フェーズ前半)

開始直後に不動の装衣を着用して咆哮を無効化して、攻撃チャンスを獲得する。装衣の効果が切れるまでひたすらに攻撃しよう。

その後は、この時でしか当てられない落石をまずさっさと当てよう。ミニマップに目印は無いが、地面に落石地点の目印があるので、その目印辺りに陣取り、「ゴグマジオス」の身体が目印に接したらすぐに直上の落石を落とすと大ダメージが入る。

地面に竜の背骨のような跡がある場所が落石ポイント

ここに「ゴグマジオス」が来たら、直上の落石を当てよう

以降は、「不動の装衣」を身に着け、火属性の武器を担ぎ、なるべく翼脚を攻撃してダメージを与えよう。「ゴグマジオス」はかなり動き回るので、思ったようには翼脚を攻撃し続けるのは難しい。そういうときは、脚でも尻尾でもいいのでとにかく攻撃し、少しでもダメージを蓄積していこう。

溶岩エリアの辺りで戦っていると、時折地面からマグマが噴出する。マグマを「ゴグマジオス」に当てるとかなりのダメージを与えられるので、マグマの噴出が確認出来たらなるべくマグマの辺りで戦って、「ゴグマジオス」にマグマを当て続けるようにしよう。

地面から噴出するマグマを「ゴグマジオス」に当てると、2000を超えるダメージを与え続けられる

しばらくダメージを与えると、「ゴグマジオス」がファビウス達が陣取る壁目掛けて移動する。そうしたら、壁を上って後半に突入しよう。

 

立ち回り方(第1フェーズ後半)

壁上に上がったら、まずは「ゴグマジオス」に面して左側にある回転する「燃焼炭の大塊」を2つ、「ゴグマジオス」目掛けて転がして爆発させよう。

「ゴグマジオス」に面して左側にある「燃焼炭の大塊」を2個投げる

その後、「ゴグマジオス」の直上にある「劣化した金屑の塊」を落として当てる。その後は残り1個の「燃焼炭の大塊」を「ゴグマジオス」に投げよう。

直上にある「劣化した金屑の塊」を落として当てる

残り1個の燃焼炭の大塊」を投げる

以降は火属性武器で翼脚や頭を攻撃し続ければよい。「ゴグマジオス」が倒れたら、背中を攻撃し続ければ、背中から収束破竜砲を引きはがせる。

「ゴグマジオス」が倒れ込んだら背中を徹底攻撃

収束破竜砲が背中から取れた時は、「ゴグマジオス」が大きくのけぞる

その後、全部で3つある分脈束を収束破竜砲に接続し、収束破竜砲が最大までチャージされるのを、「ゴグマジオス」と戦いながら待つ。チャージが最大になったら「ゴグマジオス」に対して収束破竜砲を発射し、大ダメージを与える。

「分脈束」は背中の光っている部分に存在

「分脈束」を収束破竜砲までもっていって接続。これを3本分行う。1本はサポハンがやってくれる

最大まで溜まったら収束破竜砲を「ゴグマジオス」に合わせて発射

発射口が「ゴグマジオス」からずれているなら、収束破竜砲の側面にアクセスすれば向きを変えられる

残りのギミックである「激龍槍」っぽい装置は、「ゴグマジオス」に面して右側にレバーがあるので、それを引けば発射される。発射位置はれレバーの前方で、「ゴグマジオス」がレバーのすぐそばにいないと当たらないので注意。確実に当てるのであれば、「ゴグマジオス」が第2フェーズに移動するためのモーションを始めたタイミングに起動すれば当てられる。

「ゴグマジオス」に面して少し右側にあるレバーを引くと発動。「ゴグマジオス」がレバーの目の前にいる時に使うと当たる

莫大な火力が出るのでぜひ当てたい

ミニマップの枠が白色になって数秒待ってからレバーを引くと確実に当てられる

「ゴグマジオス」が飛び立ったら、セクレトを呼んでR1ボタンを押しながら、「ゴグマジオス」を追って崖を登ろう。その間、龍属性武器に持ち帰るのを忘れずに。

 

立ち回り方(第2フェーズ)

装衣が再利用できるようになっているので装備し、セクレトに乗った状態で「小型破竜筒」を拾いながら「ゴグマジオス」を撃つ行為を繰り返そう。セクレトに乗れば、「ゴグマジオス」からのいろいろな攻撃を回避しながら「小型破竜筒」を撃つことができる。「ゴグマジオス」が地面に降りたら集中攻撃して、なるべく多くダメージを与えていこう。

1回目のDPSチェックは失敗してよい。最初の1回だけは、マップ上部にある高台に避難すれば回避ができるためだ。むしろDPSチェックを成功させるために落石を使うと後が苦しいので、とにかく「小型破竜筒」と武器攻撃だけでダメージを稼ごう。

高台はマップの奥にある。「ゴグマジオス」の気体化攻撃が来たら真っ先に乗ろう

1回目のDSPチェックを高台で凌いだら、武器で「ゴグマジオス」をとにかく攻撃し、ダメージを蓄積していく。ここでは特にギミックは使わず、攻撃し続けるだけでよい。ただ、「翼脚叩きつけ攻撃」と地面に設置される地雷とのコンボが怖いので、「ゴグマジオス」が怯んだ時を除き、なるべく尻尾に張り付いて攻撃することをおススメする。

しばらくすると「ゴグマジオス」が再び飛ぶので、直下に移動して回転ブレスをいなそう。ブレスをいなした後は、マップの左右にある落石のどちらかまで移動し、「ゴグマジオス」が近づいてくるのを待とう。しばらくすれば絶対に落石が当たる地点にまで「ゴグマジオス」が来てくれるため、落石ポイント直下に来たらすぐに落石を起動させて当てよう。

このあたりから、「不動の装衣」が再利用できるようになっているはずなので使おう。

落石ポイントはマップの左右に1つずつある

落石ポイントまで行きひたすら待つ。いつかは必ず近づいてくるので、その時に落石を落とせば当たる

その後はひたすらに「小型破竜筒」と武器攻撃でダメージを与え続ければ、DPSチェックを切り抜けられる。「十分に力を抑え込めている」というセリフが出ればDPSチェックOK。気体化した「ゴグマジオス」の攻撃が飛んできたのを見たらファビウスのいる位置を見つけ、彼の構える盾に身を納めれば攻撃を回避できる。

また、気体化攻撃をする直前は、「ゴグマジオス」全体の肉質が軟化し、攻撃がかなり通りやすくなる。絶好の攻撃チャンスなので、ありったけの攻撃を当てよう。

力を抑え込めている旨のコメントが流れればDPSチェックOK

ファビウスがマップの右ないしは左端で盾を構えてくれるので、その後ろにいれば攻撃を回避できる

全身が赤くなった時は攻撃のチャンス。ダメージを稼ごう。この後に気体化攻撃が来る

以降の戦い方は、これまで紹介した通り、

  1. 武器攻撃
  2. 飛んだら直下に移動していなす
  3. もう1つの落石ポイントまで移動して待つ
  4. 「ゴグマジオス」が来たらすぐに落石
  5. 「小型破竜筒」と武器攻撃でDPSチェックを突破
  6. ファビウスの後ろに隠れていなす

という一連の行為を再度実施すればよい途中で再度装衣が使えるようになるのでそこも気にして動くこと。3回目のDPSチェックを切り抜けてしばらく攻撃し続ければ討伐達成だ。

 

ゴグマジオス討伐(気を付けるべき攻撃)

正直、「ゴグマジオス」の攻撃はあまりに範囲が広いうえ、「ゴグマジオス」の全身がゲーム画面に映らず、何をやっているのかわからない場面が多いので、攻撃モーションを頭に入れていても対応できない場面も多い。被弾してしまったらすぐに回復するよう心がけるレベルでよい。

 

以下、よく遭遇する攻撃モーションや、気を付けていきたい攻撃についての解説を記載する。なお、全部の技を紹介していくとかなりの量になる上、個人的に「気を付けたい」と思ったものだけ記載する。また、第1フェーズ後半はギミックバトルばかりで攻撃をいなして戦うような場面が無いので、解説は省略する。

 

全身叩きつけ攻撃

一番頻繁に行ってくる攻撃。後ろ脚で立ち上がり、長い溜めの後に全身で押しつぶしてくる。

攻撃範囲はかなり広く、狙いを定めたプレイヤーが横方向に移動しても追いかけて押しつぶしてくるので、この攻撃を見たらガードするか見切りするかした方が安全だ(そのため、ガード不能、回避不能武器はかなり苦戦するだろう)。

ここまで距離を開けて、身体の向きとは違う方向に逃げても、攻撃が当たるほどのリーチを誇る

前脚、翼脚で攻撃が飛んでくるタイミングが微妙に違う。前脚が先で、僅かに遅れて翼脚が来る。また、尻尾の辺りにいても、尻尾に当たり判定があるのでダメージを受ける点にも注意。

太刀であれば、莫大な見切り効果範囲を活かして、見切りながら練気ゲージを1段階上げられる絶好のチャンス。相殺ができる武器でも、比較的狙いやすいので相殺を狙おう。

前脚をよく見て、ここが動いた瞬間に見切りや相殺を行うと安全に対処できる

この攻撃の後にはかなり長い硬直が発生する。スラッシュアックスのフルリリーススラッシュのような溜めの長い高火力技を安定して当てる絶好の機会なので、積極的に攻撃しよう。

 

直線ビーム攻撃

身体を軽く縦に起き上がらせ、大きく息を吸い込んだ後、直線状に重油を放出する攻撃。

チャージ時間はかなり長く、横方向のヒット判定はあまりないので、タイミングがつかめないなら横方向にローリング回避していれば安定して回避できる。また、胴体下に逃げ込めばタイミングを気にせずいなせるのでおススメだ。

軽く立ち上がり、大きく息を吸った時がブレスの合図

横方向にローリング回避でもしていれば比較的簡単に回避可能

第1フェーズの前半では、時折ファビウスに対してこのビームを発射することがある。この時はプレイヤーが狙われることはない。「私が受け止める」というようなセリフが流れた時がその合図なので、これが聞こえたら翼脚を積極的に攻撃しよう。

第1フェーズのみ、ファビウスを狙う時がある。このセリフが合図なので見逃さないように

 

薙ぎ払い重油ビーム攻撃

大きくチャージした後、横方向に薙ぎ払いブレスを行う技。攻撃範囲が広いが、回避自体は容易。

身体を横にツイストしつつ、口元に重油を垂らした時が攻撃の合図。これを見たら胴下に入れば攻撃範囲から逃れられる。

身体をツイストさせ、口元に重油が垂れるのが見えたら、胴下に入り込めば攻撃をいなせる

薙ぎ払いの速度はそこまで早くないので、胴下に間に合わないならタイミングを見て回避や見切りをしよう

 

翼脚叩きつけ攻撃

片方の翼脚を大きく持ち上げ、地面を叩きつける攻撃。第1フェーズ前半の途中からは2連続で攻撃することがある。第2フェーズでは2連続攻撃後に、全身叩きつけ攻撃までつながっていくので注意。自分のすぐそばに攻撃が飛んできた場合は、振動で怯みが発生し、2連続攻撃時に確実にダメージを受けるため、耐震珠をつけたいところだが…その枠が無いんだな…

変なディレイは無く、攻撃が来ることがわかっていれば、見切りや回避がしやすいものの、攻撃の出が1秒ちょっとと比較的早く、「ゴグマジオス」が画面に収まらない状態でバタバタ動いて攻撃してくるので、思ったより回避難易度が高い。これは当たったらどんまいとしか言えないので気にしないようにしよう(←)

片方の翼脚を持ち上げ、その後叩きつける。叩きつけた際には周囲に振動が発生し、付近のプレイヤーを動けなくする

 

噛みつき攻撃

第1フェーズで頻繁に使用する、口を大きく開けて攻撃を仕掛けてくる単純な噛みつき攻撃。

予備動作が叩きつけ系の攻撃の出始めに少し似ており、攻撃の出も早いので、単発でやられると回避が難しい。ただダメージは大したことないので、そこまでシビアに回避しようと頑張らなくても良いだろう。また、全身叩きつけ攻撃の後に行ってくることが多いので、少し頭に入れておこう。

シンプルな直線攻撃だが、他の攻撃モーションとの見極めがつきにくい

 

空中回転ブレス

第2フェーズになると使う技。ステージの中央で滞空した状態で、周囲に火炎ブレスを振りまく。ブレスが当たった地面には重油地雷が設定され、その上にいると爆発に巻き込まれる。

この攻撃は、第2フェーズの最初、及び飛行時の最初に絶対に使用する。また、「ゴグマジオス」の直下にいればブレス攻撃も重油地雷も当たらない。飛び立った後は「ゴグマジオス」の直下に移動して、「小型破竜筒」を下から撃とう。

周囲にブレスをまき散らすが、直下にいればほとんど攻撃が当たらない

 

まとめ

ギミックだらけの特殊なモンスターである「ゴグマジオス」。ソロでも戦い方さえわかっていれば比較的安定して討伐できるモンスターではある(面白くはないが…)。

覚えるギミックや立ち回りが多く大変だろうが、紹介している内容をしっかりと抑え、討伐を目指してみてほしい。

(素早く倒したいなら、オンラインマルチに行くことを強くお勧めする…)

 

では!